初めてのブログだから創めの一歩

アクセスカウンタ

zoom RSS 古いキリスト教系の病院にバリアフリーのトイレが無いということ

<<   作成日時 : 2018/07/10 21:41   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

この地区にあるキリスト教系の病院で、比較的新しく建った病院には、オストメイトとかも完備したバリアフリーの個室トイレがあるんだけれど、川崎北部のあの有名病院には、性別を分けない共用トイレが殆どないんだよ。DQN御用達のショッピングモールにすら有って当たり前の2018年夏現在の時点でまだ!

世の中の人は、テレビのニュースでLGBTという問題を提起されてから知ったことだから、自分の考えなんていうどうでも自由でいいものを無理やり整理しようとして不愉快になったりしてるんだろうけれど、問題はあなたの内面や価値観のことじゃなくてコレなのよ。

イエズス会に限らず、海外の植民地政策はだいたいこういう流れ

1)人口を増やす計画がある入植地への新規入植者の募集をする
2)健康診断を行って、植民地で繁殖できる性機能を有する人を採用
3)現地に派遣

だから、植民地にいる人たちのご先祖は選らばれし選民、しかもSEXの能力を高く評価されたエロ系勇者w 日本の戦後に人口が増えたのは日本兵が帰宅して子作りしたからじゃなくて、戦勝国の植民行為だよ。

まだ開拓が進んでいない植民地では、いろいろな事態に対応できないしする必要もないから、初代入植者に対応する病院は、健康な男性及び女性のことだけ網羅していれば良かった。

だけど、植民地で生まれる新生児ってやつは、必ずしも親と同等の体で生まれてくるとは限らない。なにしろ昔はってか今ですら、妊婦に必要な栄養が何かは完全に把握してるわけじゃないからねえ。両親が健康体でも、植民地で何か非常事態があれば、今回みたいに洪水でもあれば妊婦は病気と栄養不足になるから、生まれてくる子の体に何か障害がでる可能性は大でしょう? 栄養不足が子供の性器や性に関わる脳の部位に影響すれば、LGBT化のような事態にもなる可能性がある。

そういうことを踏まえて、植民地の発展に合わせて病院や社会も多様化していくのが普通の植民地なんだけど、大問題になってるのは・・・

植民地のふりをして海外に作られた怪しい都市のことなのよ。

わかってる人は、川崎国と呼んで警戒している異常事態のことですよ。なぜこんなに繁栄し時間もたっているのに、初代SEX選民ぱこぱこ夫婦の時代から発展して人種と社会と価値観が多様化しないのだろう?

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
古いキリスト教系の病院にバリアフリーのトイレが無いということ 初めてのブログだから創めの一歩/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる